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テレビゲームができなくなってきました・・・ [精神的なコトなど]

これから テレビゲームについて書いてみようと思います



ただ カテゴリー分けですが

私としては 『精神的なコト』 に当たると思うので

『精神的なコトなど』 に分類したいと思います





今年の2月に 通称:キムタクが如くと呼ばれているらしい

『ジャッジアイズ 死神の遺言』 でゲーム名が合っているのかは忘れましたが

こちらのゲームをプレイしていて

人を殴るといった描写に 心が耐えられなくなり

ストーリーはおもしろそうだったり この先がどうなっていくのかを知りたいと思っているのに

わずかに チャプター1をクリアした程度で その後 プレイができなくなり

その時点で泣く泣くリタイアしてしまったことを このブログにて書いたと思います



その後は NINTENDO SWITCHのほうで

上記のことを カウンセリングにてお話した際に 先生から言われた通り

『心に優しいゲーム』 をプレイしていくことを心がけていました



まずは 『ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド』 をプレイし始め

楽しさと どう進めば良いのかを考えながら プレイするスタイルに

最初のほうこそ 1日長時間のプレイができていたのですが

時間が経つにつれて プレイできる時間が 30分・・・ 1時間・・・ 2時間・・・

と 減っていくのを感じました



そして 結局は まだ途中で止まっているのに プレイすることが困難に・・・



これは ゲームに飽きてしまったというわけではなく

続きをプレイしたいと思って ゲームカードを挿し込んでみても

コントローラーを持った手が 動いてくれない・・・



キャラクターを動かせても 当たり障りのない行動しか行えない・・・

という ゲームを最後までプレイできなくなってしまいました



『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』 は

ストーリーが 思ったほど長くはなかったためか

ストーリーモードは クリアすることができましたが

それから 興味本位で購入してみた

『ソードアートオンライン ホロウ・リアリゼーション』 も

おそらく ストーリーを半分ほどまで進めたところで

プレイが止まってしまいました



『ゼルダの伝説』 のほうは

以前から プレイしてみたいと言っていた カワイイ甥っ子くんたちに貸してあげ

甥っ子くんたちは それなりに 毎日少しずつ 進めていっているようなのですが

甥っ子くんたちが いつの日にかクリアをして 返してくれる日が来たとしても

私に その後のプレイが可能かどうか? と考えると 自信がありません



先週の土曜日である 2019年7月20日に

妹一家が 日帰りで 遊びに来ていたので

この記事に書いてきた内容を 妹に話しました



そこで 妹から言われたのは

「新しいゲームって 最初は新鮮な気持ちでプレイできるから 長時間でも平気でも

お兄ちゃんの場合は ゲームが進むにつれて 疲れてきやすくなるんじゃない?」

ということでした



自分では そういう想いはなかったのですが

よく思い返してみると 精神的にシンドイなぁ・・・という気持ちは ありました



いつから こうなってしまったのか?が よくわからないのですが

プレイステーション4を購入してから

『ドラゴンボール ゼノバース (第1作目)』 『戦場のヴァルキュリア リマスター』

『進撃の巨人 (第1作目)』 『ダンガンロンパシリーズ』 は クリアをしてきました



しかし 最近は ゲームをプレイし続けることが 本当に難しくなっているので

『WWE 2K19』 にて コンピューター同士の対戦を ずっと眺めています



現在は 『WWE 2K20』 が発売されることを願うことしかできません





最近購入したゲームで クリアができたゲームがあり

しかも 2週目もクリアできたゲームがあったので 書いておきます



ゲームのタイトルは 『じんるいのみなさまへ』 です



このゲームは 購入者さんや ゲーム雑誌さんの評価は

ものスゴク低いです



これは ゲームをプレイした方なら わかると思いますが

プレイをしてみると 残念な部分や 改善すべき点のほうが

スゴク目についてしまうシステムだからです



私自身 このゲームをプレイしていて

ここは こうしたほうがわかりやすいと思うのに 何故こうなってしまったんだ?


一応 アイテムを手に入れる方法があるのに 手に入れたアイテムをほぼ活かせないシステムの意味は何?


こんな不便なシステムだらけなのに ゲーム会社さんは 発売までこぎつけられたわけ?

などの想いが出てきたのですが

このゲームに関して 私が個人的に良かったと思えた点は そのストーリーでした



ゲームをプレイする前から 何となく こういうストーリーじゃないかと 想像はつくので

真相がわかったときに 落胆してしまった方が多くおられたのではないかと思いますが

そこにたどり着くまでの キャラクターたちのやり取りを見てきて

会話も全部聞いてきて (基本的に私は ボイス付きの台詞は 声を飛ばしません)

キャラクターたちの関係や キャラクターごとの性格などを理解したうえで迎えた後半のとあるイベント



思わず 泣いてしまったシーンがありました



ちなみに 『じんるいのみなさまへ』 というタイトルの意味は 最後にわかるようになっています



私は ストーリーが好きだったのと 人によってはストーリーが短いと感じるかもしれませんが

私には ちょうど良い長さだったので

発売日に購入して 1週間経たずして 2週目までクリアできました





いつもの通り 書きたいことを書いているだけで

何が言いたいのか わからない内容になってしまいましたが

おもしろそうなゲーム・・・だと思ったり

このゲームを自分もプレイしてみたい・・・と思っても

精神的にシンドくなってしまって クリアまでたどり着けないのであれば

私には ゲームをプレイする資格がないのかな と思ってしまいます



私は 黙って 『WWE 2K19』 のコンピューター同士の対戦を観ているべきなのでしょうか・・・





最後に 今から5年ほど前のこと



当時は プレイステーション4ではなかったようなのですが

日付が変わったので 昨日になりますが

『プロ野球スピリッツ 2019』 を購入してみました



購入してみた理由は

たまたま ネットをさまよっている際に知ったのですが

コンピューター同士の対戦を

テレビでも観ているかのように観戦できるモードがあるらしいことを知ったからです



なかったらどうしよう と 先ほど プレイステーション4にディスクを入れて

いろいろと見て回っていたところ 対戦モードに 『試合観戦』 がありました



『WWE』 のゲームに限らず

『プロ野球スピリッツ』 でも コンピューター同士の対戦を観戦できるとは

最近のスポーツゲームでは コンピューター同士の対戦を眺められるモードが増えてきているのでしょうか?



どのようなスポーツがゲーム化されているのかわかりませんが

サッカーゲームでも コンピューター同士の対戦を観ていることは 可能ですしね





問題は 5年ほど前に 『プロ野球スピリッツ』 を購入した際にも書いたように

私は 野球に興味や関心があるわけではないので

試合のルールや ストレートやフォーク以外の投球名称の意味や

それ以前に セリーグとパリーグの違いや 球団名 選手の方がわからない という点です



1試合だけ 試合観戦してみた結果

顔は似ているのかわかりませんが 動きがスゴク滑らかで リアルに見えるので

少しだけでも 楽しむことができれば と思います





そういえば 新品で購入したためか

「対戦」 モード用の海外移籍選手 以下6名のうち

ランダムでいずれか1名を先行入手できます


大谷翔平 / 田中将大 / ダルビッシュ 有 / 平野佳寿 / 前田健太 / 牧田和久

という内容のプロダクトコードが付いてきて

『前田健太』 さんが当たったのですが

前田さんは どこにいらっしゃるのでしょうか?



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