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今日は買い物をしてきました γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ [マンガ]

今日は少し暇をしていて

家から出たいのもあって

買い物に連れて行ってもらいました




本屋に行ってきたんだけど

スッゴク興味のあるマンガを見つけてしまい

買ってしまいました (*^o^*)




マンガは2冊購入したんだけど

まず1冊目はこちら



2巻ってことは1巻持ってるの???って思われるかもしれませんが・・・

ハイ、持っております (;´▽`A``

しかも、読みきりも持っております (^▽^;)


まだ2巻は読んではいませんが

このマンガはコアなONE PIECEファンからすると

「くだらねぇ!!」とか思われるかもしれませんが

私はこのマンガ好きですアップ


チョッパーが主人公でウソップが悪役のマンガなんですが

子供向けのマンガのためかなんだかほのぼのした感じが

とても好感が持てるマンガだなと思いました


それに私はコアなファンではなく

昨年の5月からハマりだしたえせミーハーなファンですので

初めてこのマンガを読んだときも

嫌悪感って抱かなかったです


興味のある方は購入してみてはいかがでしょうか?






そして2冊目

これがスッゴク興味のあるマンガなわけですが

皆さんはもうご存知で

「映画館で見てきたよ」って方が多いかと思いますが

私は映画はレンタルされたら借りてきて見る派なので

この映画はまだ見たことがないんです


ですが、映画の監督をされた方が

富山出身ということもあり

映画の内容自体もとても気になっていたので

このマンガを見つけたとき

何故か嬉しかったです o(^▽^)o



それで、何を見つけて購入してきたかっていうと

こちらです



この作品は小説になっていたのは知っていたんですが

小説だとどうしても読むのに時間がかかってしまうと思い

スルーしていたんですが

今日、このマンガを見つけて衝動的に購入してしまいました (-^□^-)


こちらのマンガもまだ読んではいませんが

2巻が出たら買うつもりでいますし

映画の内容と同じなのかどうかはわかりませんが

映画を見る前の予習って感じで読んでいこうと思います


ところでなんですが

映画の監督さんが富山出身ということもあってかどうかはわかりませんが

こちらの本を書店で購入したら

TOYAMAと書かれたおおかみこどもの雨と雪のしおりが付いてきました


これって富山県限定なんでしょうか???



とりあえず今日の私の1日は買い物をしてきたってところです (・∀・)












あぁ、そういえば

昨夜のブログに書かせてもらったと思うのですが

「KOMPLETRE AUDIO 6」購入者の

「Guitar Rig 5 Pro」の無償ダウンロードについての報告なのですが

昨夜のブログを書いた後で

Native Instruments社のサイトからログインして

サポートセンターの質問で

事情を書いて送ったところ

先ほどメールを見てみると

チャント「Guitar Rig 5 Pro」のダウンロードリンクと

シリアルナンバーが書かれたメールが届いてました!!




これからダウンロードしてみるつもりです




このブログを読んでくださっている方

どうも昨夜は失礼しました m(_ _)m



私の目標はできるだけ毎日ブログを更新することですので

できればこれからも読んでいただけると嬉しいです (^人^)

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今日は気になった本を紹介します!! [マンガ]

いつも私はコンビニに行くたびに

まずは雑誌や単行本のコーナーに行って

気になるものがないかチェックするのが

一種の癖のようになっているのですが

いつもずっと気になっていた本があったんです



でも

「買うほどでもないかな」

とか

「買って読んでもくだらないかな」

とかって考えてしまって

購入したことがなかったんですが

先日の旅行先で

また同じような本を見つけてしまい

旅行に行っていたために舞い上がったためか

2冊購入してしまいました






多分、ほとんどの方は

「くだらない」

って思われるような本かもしれませんが

ずっと気になっていた本だったため

帰ってきてから読み始めました





まず1冊目はこちらの本です



一見するとただの怖い本にしか見えないかもしれませんが

私はそれを承知で

「どういう事件がどういった経緯で起きて

どういう内容の事件だったのか」

を知りたくて読みました


最近出たばかりの本ということもあって

まず最初に書いてあった事件は

皆さんもご存知かと思いますが






「尼崎連続変死事件」






この事件名だけでは

「何の事件だろう?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが

犯人の名前はニュースをご覧になった方なら

絶対に知っていると思います






「角田美代子」






この名前は皆さんご存知でしょう?


まだ捜査途中ですから書かれている内容はもっと長くスゴイ話になると思いますし

マンガですからどこまでを信じればいいのかはわかりませんが

この女がいかにして

次々に犠牲者を出していったのか

また共犯者たちの凶行などが

数ページですが描かれています


ほかにも気になった事件は多数ありました


私が初めて聞いた昔の事件も

描かれています



この本に描かれている事件の中で

私が知っていた事件は


「山口県光市母子殺人事件」


「マツダ本社工場連続殺傷事件」


「北九州一家監禁殺人事件」


「茨城県女子大生衰弱死事件」


といったところでしょうか



どの事件も悲惨なものばかりです



この本に描かれた事件の中で

こんなことを考えるヤツらがいるのか

(あえて犯人をヤツやコイツと呼ばせてもらいます)

って思った事件がありました



それはおそらくマンガの感じだと

中学生の事件だと思いますが






「愛知県半田市『先生を流産させる会』事件」






この事件って皆さんご存知ですか?


私はこの本を読むまで知らなかったんですが

先生がムカつくからって

こんなことを考えるヤツっているんですね


不幸中の幸いか

この先生は無事出産されたとのことですが

もし本当に流産させたとしたら

コイツらはいったいどうやって

償っていくつもりだったんでしょう









この本を読み終わっても

ずっと心に残っているのは






「山口県光市母子殺人事件」






「北九州一家監禁殺人事件」






「山口県光市母子殺人事件」

は事件の内容は簡単に触れているだけで

描かれているのは

裁判の様子や弁護団の会見について



私はこの話を読んで怒りが沸いてきました



罪を犯した犯人も犯人なら弁護士も腐っていますね


マンガでは実名で弁護士の名前が書かれていますが

私はあえて実名は出しません・・・が


弁護士の会見の様子についてですが

これってテレビで放送されたのでしょうか?


まぁマンガなので本当にどこまでが真実かはわかりかねますが

かなりひどい内容の会見の様子が描かれています




弁護士の「Y氏」


ほぼわざととも思われるような感じで

わずか11ヶ月で命を奪われた赤ちゃんのことを

「被害者の11歳の女のお子さん」

と間違え

それを笑う弁護団



殺害のシーンの説明でも笑いながら説明



弁護士の「K氏」


「ただ2人の方だけが亡くなっているというだけで

死刑を適用してよいというわけではない」

という発言




「ただ2人の方だけって何???」

「2人も亡くなっているんだぞ」

「それもわずか11ヶ月の赤ちゃんまで・・・」




こういうヤツらが弁護士をやっていていいんでしょうか???


弁護士以前に人間としても腐ってます!!










次は

「北九州一家監禁殺人事件」

について



この事件はニュースで見たとき

ものスゴイショックを受けたのを

今でも覚えています



犯人の名は






「松永太」






「緒方純子」






この事件に関しては

内容を書くのもおぞましいので

内容は書きませんが

「松永太」の異常なまでの鬼畜ぶりが描かれています


















さて、次は2冊目にいきましょう



2冊目は芸能ゴシップがお好きな方であれば

必ず興味をそそられると思いますが

こちらの本です



こちらの本もマンガですが

コンビニに行くたびにずっと気になっていた本です



内容は芸能人に関する色々なうわさなどをマンガにしたもの



こちらの本は面白いですよ!!



一応ほとんどがイニシャルか仮名(仮名といってもほとんど名前をもじったもの)で表記されていますが

大体の人は読めば誰だかわかります


時々

「誰のことだろう?」

っていうことはありますが

読んでいてとても面白いです



私は別に芸能ゴシップに

特に興味があるわけではないのですが

こちらの本もマンガですし

どこまでが真実なのかはわかりませんが

芸能ゴシップが好きな女性の方なら

話のネタになる面白い話が満載ですよ



こちらの本はまだ全部を読んだわけではなく

今は後半部分を読んでいるところなのですが

さすがに芸能人ともなると

スゴイうわさが満載なんですね!!



気になる方は購入して読んでみてください!!




今日紹介した本って

これまでにも発売されているみたいなので

またコンビニで新しいのを見つけたら

購入するかもしれません



もしまた購入した際は

紹介させてもらいますので

ブログの方

読んでもらえたら嬉しいです!!
















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補足させてください



私がこのブログを始めて1ヶ月と少し経ち

アクセスカウンターを設置してから

本日ついに

私のブログに遊びに来てくださった方の数が

「100人」

となりました



あまり面白い内容を書いてはいませんが

訪れてくださった方々のおかげです


本当にありがとうございます!!



これからも毎日更新を目指して

ガンバっていきますので

お暇なときにでもまた遊びに来てくださったら

とても嬉しく思います!!

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今日はまた1冊の本を紹介させてください [マンガ]

またコンビニで本を購入したので

紹介させてください






今回の本はこちらです




こちらの本は以前紹介した本のように

実際の事件をマンガ化したものです





こういう本が嫌いな方からすると

「どうしてこんな怖い本を読むの?」

と思われるかもしれません



字際に私の親はこういう本を嫌っています



読む理由は興味があるからと言えばそれだけですが

私は興味本位だけで読んでいるわけではありません




実際

「奇跡体験!アンビリバボー」



「ザ!世界仰天ニュース」

などでも世界中の多くの悲惨な事件が

紹介されています





以前書いたかと思いますが

私は

「どういう事件が

どういった経緯で起きて

どういう内容の事件だったのか」

を知りたくて読んでいます




マンガなので誇張されている部分

事実とは異なった部分があるのかもしれませんが

それでも

ニュースでは絶対に報道できないような

残酷な場面などが描かれているので

マンガということもあり

絵を見ただけでその悲惨さがわかるので

そういうのも全部含めて

事件の全貌が少しでもわかればという思いで読んでいます





本の紹介の前に長く書かせてもらいましたが

あと1つだけ書かせてください






死刑廃止運動をされている方々がいらっしゃいますが

死刑に反対という方にこそ

私はこういった本を読んでほしいと思っています



残虐な事件が起きて

その具体的な内容も知らずに

死刑を反対されている方が

大勢いらっしゃるかと思うのですが

そういう方の多くがおそらくは

「犯人にも命があり人権がある」

といったことを訴えているように思えますが

実際本当にそうなんでしょうか?



確かに「犯人」にも命はあります



しかし、最近の事件などではその「犯人」による供述は

「誰でもよかった」

「目立ちたかった」

などといった身勝手極まりないものばかりです



こういった「犯人」に対して

人権は必要なのでしょうか?



ほぼ多くの被害者の方々は

何の落ち度もないのに殺されています



最近特に問題視されている「いじめ」についても同様です



「いじめ」は行き過ぎた冗談・チョッとしたからかいから始まると思います



「いじめ」をする側はただ反応が面白くてやっているみたいなことを聞きますが

「いじめ」を受けている側は身体・精神共に非常に大きな苦痛を受けています



「いじめ」の陰湿なところは

大人数で個人・または少人数を

教師に見つからないようにやることです



たとえ教師にバレたとしても見て見ぬふりをする教師もいます



「いじめ」を受けている側はどこに怒りをぶつければよいのでしょうか?



身体・精神共に受けた大きな苦痛をどうやって癒せばいいのでしょうか?



そういうことの積み重なりで

自殺を選んでしまう方々がいるということを

わかったうえでまだ「犯人」には人権があると言えますか?




最後に一言だけ


「いじめは非常に悪質な犯罪行為です」


被害者の方が亡くなられてからでは遅いということをわかってください














それでは本の紹介をさせていただきます


こちらの本に描かれている事件は

全部で5つの事件です



そしてどの事件も殺人事件です



私はこの本を読む前に

事件のタイトルだけ見たとき

なんとなくですが全部の事件のことを

知っていました



こちらの本に描かれてある事件名を書かせてもらいます



1979年に起こった「三菱銀行猟銃強盗殺人事件」



1971年に起こった「連続レイプ殺人事件」



1963年に起こった「吉展ちゃん誘拐殺人事件」



1969年に起こった「永山則夫連続射殺事件」



1938年に起こった「津山30人殺し事件」




の5つです








なぜ私が全部の事件を知っていたかというと

もう何年も前になりますが

凶悪犯罪をネットで調べたことがあり

その時にいろいろな事件のことを知ったからです




この本を読んで思ったことは

「どの犯人にも同情する境遇があること」

でしょうか



でもそれだけです



確かにどの犯人にも同情する境遇はありますが


「その犯人のことだけを見れば同情できる」


というだけです



これだけだと意味がわからないかもしれませんが

その犯人の生い立ちなどを知れば同情できる・・・が

これは今、現在の犯罪者全員にいえることだと思いますが

ひどい生い立ちの方はおそらく探せば大勢います



その中でも真面目にガンバっている方々が大半だと思います



それを自らの生い立ちのせいにして身勝手な事件を起こして逮捕される





これではいくらひどい生い立ちだからといえど

同情などとてもできません









この本の中で描かれているうちの

2つの事件に対して書かせてもらいます




まずは

「永山則夫連続射殺事件」




これは今も言われているのかどうかはわかりませんが

少年法の基になったとされる事件です



事件当時の犯人

「永山則夫」

は19歳というまだ未成年でした



この殺人事件は最近の事件に通ずるものがあるかのように

「殺した理由はない」

というもの



しかし、逮捕後

「永山則夫」

は何十冊もの本を読みあさり

いろいろなことをノートに書きとめ

それを本として出版し

ベストセラーをとっています




もし

「永山則夫」

が何の罪も犯さず勉強をガンバっていれば

すばらしい作家になっていたのかもしれません











ですが


それは「もしも」の話です



















続いて最後に描かれていた

「津山30人殺し事件」





この事件は

「八つ墓村」

の基になった事件だそうですが

私は「八つ墓村」は見たことがないのでなんとも言えません





でも

確かもう十数年くらい前でしょうか


この事件を基にした映画を見たことがあります






その映画のタイトルがこの本の最後に

「参考映像」

として書かれていたので思い出しました




その映画のタイトルは


「丑三つの村」




この作品ではもう亡くなられてしまわれた

「古尾谷雅人」さん

が犯人役をやられていたのを覚えています



















今回紹介させていただいた本の犯人は全員


射殺・死刑執行・自殺


という形でもうこの世にはいません








こちらの本では

巻頭カラーで犯人の顔写真が載っています





顔だけを見る限りでは

凶悪事件を起こした犯人には見えません










こちらの本が読んでみたいと思われたら

本を探して購入してみてください












最後に


死刑に反対という方は


もっと深く凶悪事件を知ったうえで


反対してください

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最近 とても気になるマンガがありまして・・・ [マンガ]

先月あたりからでしょうか・・・


私の行きつけの本屋さんで

特に用もなかったので コミックス売り場をウロウロしていました


そこで何やら 『テレビアニメ化決定!!』 と書かれたコーナーがあったので

どんな本があるのかなと思い 少し覗いてみました


何種類かのマンガが並んで陳列されていたのですが

その中の一つに目が止まりました


そのマンガの第1巻がこちらの商品です



私は雑誌をまったく読まないため こういった最近のマンガにはとても疎いのですが

こちらの本の紹介文を読んでみて何か興味が湧きました


内容はうろ覚えなのですが

「体操服を盗まれた女子高生 (?) 」

「魔が差して盗んでしまった少年」

「その瞬間を目撃していたクラスの嫌われ者」

この三角関係が織り成す物語・・・・・・

といった感じだったと思います ( ̄◇ ̄;) モシ マチガッテイタラ スミマセン・・・


私はアニメには興味がないのですが

こちらの作品をとても読んでみたいと思いました


内容はこちらのマンガの紹介に書かれてあった上記の部分しかわからないのでありますが

何かとても気になるんですよね・・・


今のところ 7巻くらいまで発売されているようですが

「この3人のそれだけの設定でそこまで長いストーリーが描けるものなのか?」

と真面目に考えている私がいました


このマンガがアニメ化するというコトは

それだけ人気があるマンガというコトですよね・・・というか

私が ”時代遅れ” なだけなのでしょうか・・・ (・・? ホンヤサン デ ミルマデ シリマセンデシタ・・・


この 『悪の華』 というマンガ


どなたが描かれていらっしゃって

どの雑誌で連載されているのかはわかりませんが

いつか購入して読んでみたいと思っている作品でございます


私の個人的な感想ですが

表紙を見る限りでは 結構 キャラクターの絵が好きな感じの絵でしたので (#^.^#)


今回の記事は 今一番気になっていますマンガについて書かせていただきました

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今日は特にお書きするようなコトがありませんが・・・ [マンガ]

<皆さんへのお礼です>

本日をもちまして ついに私のブログへ遊びに来てくださった方々の人数が

「2,000名様」

を突破いたしました!!



『アメブロ』 時代からの引き続きの数ではありますが

ブログを始めさせていただいてから およそ半年と1週間

このようなとてもスゴい大台に乗せていただき とても嬉しく思っております



本当に皆さんへは感謝の言葉を書かせていただくしかできませんが

本当にいつもありがとうございます!!



また気分が良くなってきましたら

いろいろなコトを書かせていただきますので

何のおもしろ味もない このブログではありますが

また遊びに来てくださると 大変ありがたいです

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それでは 夜中に記事を投稿させていただいてからのコトを書かせてください



あのあと 先週購入したゲームをやっていたのですが

何故かスグに疲れてしまい

3回ほど 「BAD END」 を見て

30分くらいでやめてしまいました



それからは久しぶりに 『カバー曲作り』 に勤しんでおりました



ゲームではスグに疲れてしまいましたが

曲を作っているとまったく疲れないんです



何か不思議ですね・・・



それから午前6時を過ぎていたので

1階へと降りて行き

少しだけ食べ物を口にしてから

お薬を飲んで部屋に戻ってきて

午前6時35分から放送されました

「ほんとにあった!呪いのビデオ」

の今月初放送の 第48作目を見ていました



放送が終わってからは

『惡の華』 の続きを読み始め

ようやく 第2巻まで読み終えました



かなり遅いペースですね・・・



しかし この 『惡の華』 というマンガはおもしろいです



私は このマンガを描かれている 『押見修造さん』 という方は

全然知らなくて 今回のマンガで初めて知ったマンガ家さんですが


「とてもおもしろい設定を考え それをマンガで表現できるスゴい方がいらっしゃるんだ~」


とひとりで感激していました



私自身は とてもマンガが大好きでかなりのマンガを集めているのですが

本当におもしろいマンガはあまりないと思っています



マンガ家さんには申し訳ありませんが

「おもしろい設定・おもしろい内容を維持していくのはとても大変なコト」

だと思います



私は 『冨樫義博さん』 のマンガが大好きで

おそらく 冨樫さんのマンガは全部持っていると思うのですが

冨樫さんのマンガはどれもおもしろいんですよね



特に


『幽✩遊✩白書』


『レベルE』


『HUNTER×HUNTER』


はおもしろいです





お話がズレてしまいましたが

私が 『惡の華』 を読んで (・・・といいましてもまだ2巻しか読めておりませんが・・・)

『クラスの嫌われ者』 である ”仲村佐和” というキャラクターが気に入りました



仲村さんが 何故 あのような性格になってしまったのかはわかりませんが

とても魅力的な設定のキャラクターだと思います



現実に 私の近くにいたら絶対に近づきたくない人物ではあるのですが・・・





今日の記事は書くコトがありませんでしたので

私の1日を書かせていただきました



本当につまらない記事で申し訳ありませんでした





『アメブロ』 時代からお読みくださっている方

『So-netブログさん』 で始めさせていただいてからお読みくださっている方

たまたま 私のブログを読んでくださった方

皆さんにお礼を書かせてください



いつも本当にお世話になってしまっていますが いつも本当にありがとうございます!!

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