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【巡音ルカ】 Xの 「I'LL KILL YOU」 【カバー】 [X]

今日はもう1つ記事を書かせてもらいます


今回の記事は何かというと

また・・・になりますが

カバー曲のアップです^^;



前回の動画をアップした際に予告したと思うのですが

今回は私のテンションがあがる曲をアップしたいと思います (^_^)v



その曲は・・・っていっても

タイトルに書かれている通りなのですが

「X」のインディーズアルバムに収録されている

「I'LL KILL YOU」を

「巡音ルカ」さんに歌ってもらいました


「巡音ルカ」さんに歌ってもらった理由は

この楽曲は全編英語詩なので

英語の歌える「巡音ルカ」さんに歌ってもらったということです



私の作ったカバー曲を楽しみにしている方は

いないと思いますが

私の自己満足に付き合っていただけるとすごく嬉しいです


それで、今回の動画なのですが

コーラスが重要になっているので

動画には「ルカ」さんが2人現れますが

左の「ルカ」さんがメインボーカルで

右の「ルカ」さんがコーラス担当というふうにしてあります


お間違えのないように見てくださいね m(_ _)m


それではお暇な方はごらんになってください



注意 音量を小さくしてご覧になってください!!




この曲は見てもらえるとわかるとおり

テンポがものすごく速いです


だからか短い曲ですが

テンションがスゴクあがる曲の1曲です




この曲が気に入ったって方はこちらで購入してみてください


このアルバムは現在新品で入手することはほぼできないと思われますので

中古品になりますが 「出品者の方」 からご購入してください







次回は私がこれまで生きてきた中で

1番スゴイと思った曲をアップさせてもらおうと思い

現在製作中ですので

楽しみにされている方は

完成までもう少し時間がかかりそうなので

気長にお待ちいただけると嬉しいです!!

追記です


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【巡音ルカ】 Xの 「Voiceless Screaming」 【カバー】 [X]

『アメブロ』 からの移転につきまして

『アメブロ』 から移転したことにより

『記事内』 での動画の閲覧ができなくなりました


そこで この記事の ”動画” に関しましてですが

少々事情がありまして 『ルカさん』 に歌ってもらった曲は削除してしまいました


その代わりと言っては何なんですが 『メグさん』 に歌いなおしてもらった動画がありますので

興味のある方・ご覧になられたい方は 申し訳ありませんが そちらの曲をお聴きになられてください


動画の最後に 「私なりの 『TAIJI』さんへの想い」 を書かせていただきました



チナリ」 より <(_ _)>



皆さん

「Merry X'mas」

です



みなさんは今日1日

どうお過ごしされたでしょうか?



友達・恋人と過ごされた方

家族と過ごされた方

1人で過ごされた方

またはお仕事で「X'mas」どころではなかったという方もいらっしゃるかもしれません



今日は

「X'mas」

ということで皆さんに

とてもキレイで美しいメロディーの曲を

聴いていただこうと思い

動画をアップさせていただきます



ただこの曲は「X'mas」とは全く関係のない曲です (^_^;)



しかし私はこの曲がとても大好きで

美しいメロディーが「X'mas」に合っていて

なおかつアコースティックギターとフルートとオーケストラのみの曲なので

お疲れの方の心を癒してくれる

そんな曲だと思っています



残念ながらこの曲を作曲された

「X」の「TAIJI」さんは亡くなられてしまいましたが

この曲を「TAIJI」さんに私の愛をたくさん込めて作らせてもらい

「X'mas」という特別な日に

アップさせていただこうとずっと思っていました



「X」のファンの方ならば

当然ご存知の超名曲バラードだと思いますが

こちらの曲はベスト盤には一切収録されることなく

「BALLAD COLLECTION」というベスト盤にも収録されることのなかった曲なので

「X」として2枚目のオリジナルアルバムの「Jealousy」でしか聴くことができないので

おそらくご存知ない方の方が多いかと思います



この曲は原曲の方ではアコースティックギターを

ベーシストで元ギタリストであった作曲者の「TAIJI」さんが演奏されています



あの「hide」さんでさえ

「難しくて俺には弾けねぇ」

と言ってしまわれるような

とてもアコースティックギターが難しい曲です



この曲は「TAIJI」さんが「X」を辞められた

1992年の1月7日の東京ドームでの最後のライブ以降

演奏されていないので

この曲のライブ映像を見たいと思われたなら

DVDの「VISUAL SHOCK Vol.4 破滅に向かって 1992.1.7 TOKYO DOME」

を購入されるか

DVDの「VISUAL SHOCK vol03.5 SAY ANYTHING」

でしか見ることができないと思います



ただ「VISUAL SHOCK Vol.4 破滅に向かって 1992.1.7 TOKYO DOME」のライブですが

1つだけ問題がありまして

何故かはわからないのですが

この日に演奏された全曲収録ではなく

「Rose of Pain」と「Say Anything」の2曲がカットされているので

ご覧になる場合はそちらの方を覚悟して見てください



ちなみにライブで演奏されるときは

「PATA」さんがアコースティックギターのサポート役に徹して演奏されていて

「TAIJI」さんはメインでアコースティックギターを演奏されています


そして「TAIJI」さんはアコギを演奏しながらコーラスも入れています


ライブではオーケストラとの共演はありませんが

バイオリンを演奏されている方がいらっしゃって

その方がほぼアドリブで演奏されています


今回の動画に収録した曲なのですが

どうしてもオリジナルアルバム通りの

アコースティックナンバーを続けて入れたいと思ったので

「PATA」さんが作曲された「White Wind From Mr.Martin」という

Instrumentalの曲があるのですが

その曲から始まっているので

タイトルには長すぎて入らなかったのですが

正確には

「White Wind From Mr.Martin ~ Voiceless Screaming」

という曲順での収録となっています



私は「X」の曲の中で

「TAIJI」さんが作曲された曲はたくさんありますが

この曲が「TAIJI」さんの優しさ・「TAIJI」さんの中にあるメロディーラインのキレイさが

1番出ている曲だと思います





この曲を作る際

とても苦労したのはコーラスの部分でした


楽譜ではメロディーしか記載されていませんが

原曲ではコーラスが左右別々に分けて収録されているんです


それを再現するのにかなり時間がかかってしまって

CDを何度も聴き直して作っていったので

とても苦労しましたが

何とか原曲通りに左右別々に分けて作らせていただきました



それで動画について少しだけ書きますと

この曲も全編英語詩なので「巡音ルカ」さんに歌ってもらいましたが

左の「ルカ」さんと右の「ルカ」さんがコーラス担当で

真ん中の「ルカ」さんがボーカルメロディ-を歌っています



いつもながら原曲に関してや

曲作りの私自身の苦労した点など

長々と書いてしまいましたが

よろしければご覧になってください



注意 音量を小さくしてご覧になってください!!





この曲が気に入ったという方がいらっしゃいましたら

ぜひ原曲を聴いてみてください


iTunes Store

残念ながら「X」時代の曲は

iTunes Storeでは配信されていないみたいなので

CDをご購入してください








こちらが「X」としての2枚目のアルバム・そして「X」名義での最後のオリジナルアルバムです

「PATA」さんの作曲された「White Wind From Mr.Martin」は5曲目

「TAIJI」さんの作曲された「Voiceless Screaming」は6曲目に収録されています





こちらは「1992年1月7日 東京ドーム公演」のライブCDです

「TAIJI」さんの作曲・演奏されている「Voiceless Screaming」は

Disc.1の9曲目に収録されています




ライブDVDはこちらです



こちらのライブを最後に「TAIJI」さんが「X」を脱退しました

「TAIJI」さんの作曲・演奏されている「Voiceless Screaming」は

Disc.1の9曲目に収録されています





こちらは「X」時代のバラード曲のみのDVDです

このDVDには「Say Anything」と「Voiceless Screaming」と「Endless Rain」の

3曲しか収録されていませんが

「Voiceless Screaming」と「Endless Rain」の2曲はライブバージョンです




PVDVDはこちらです



こちらのDVDでは「TAIJI」さんの作曲された「Voiceless Screaming」は8曲目に収録されています









また曲が完成したらアップさせていただこうと思っていますが

早くなるか遅くなるかはわかりません



ただ来年の1月5日


私の誕生日なんですが

私は来年で「33歳」になります


以前にも書かせていただきましたが

「hide」さんの亡くなった年齢です


できれば来年の1月5日に

何か曲をアップできればいいなと思っています


もしよろしければまた遊びに来てご覧になっていってください

追記です


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【メグさん】 Xの 「Alive」 【カバー】 [X]

『アメブロ』 からの移転につきまして

『アメブロ』 から移転したことにより

『記事内』 での動画の閲覧ができなくなりました


そこで この記事の ”動画” に関しましてですが

少々事情がありまして 『ミクさん』『ルカさん』 に歌ってもらった曲は削除してしまいました


その代わりと言っては何なんですが 『メグさん』 に歌いなおしてもらった動画がありますので

興味のある方・ご覧になられたい方は 申し訳ありませんが そちらの曲をお聴きになられてください



チナリ」 より <(_ _)>



今日はおよそ1週間ぶりに

またカバー曲をアップさせていただこうと思います



今日の曲はいつもどおりタイトル通りの曲です (^_^;A



以前 「神曲」 という言葉が流行りましたが

今ではもう死語でしょうか (・・?



もしまだ死語ではなく 「神曲」 という言葉を使っても問題がないのでしたら

私にとっての 「神曲」 はこの曲になります



私が初めてこの曲を聴いたのは

X & X JAPAN のバラード曲のみを収録したベストアルバム

「BALLAD COLOLECTION」

でした



初めて聴いた時の感想は

「何かダークな感じのする曲だな~」

と思いましたが

その後 私が音楽をやり始めてから

「BALLAD COLLECTION」 のバンドスコアを購入して

この曲を作ってみました



そのときとても衝撃を受けましたね Σ(゚д゚lll) コノ キョク ノ スゴサ ガ ハジメテ ワカッタ シュンカン デシタ!!



DTMをやられている方々が

どういうふうに楽譜を見ながら打ち込みをされるのかはわかりませんが


私の場合は

「ドラムパートの作成」

「ベースパートの作成」

「ピアノ・エレキ ピアノ・オルガンのパートがあれば作成」

「ストリングスパートの作成」

「バッキング ギターパートの作成」

「ギターソロの作成」

「ボーカルメロディーの作成」

というふうに作っていっています



そこで2番目の作業

「ベースパートの作成」 のときにとても驚きました


ハッキリ言いまして

「何だ? このベースは???」

と思いました



それくらいにこの曲のベースラインのキレイさが

私をこの曲の虜にしてしまいました



もしかすると

「X」 のファンの方からすると

この曲はマニアックな部類に入るのかもしれませんが

もしベースの音がおわかりになられる方がいらっしゃいましたら

この曲のベースラインを追って聴いてみてください



一発でスゴサがわかるかと思います



それから私は 「X」 の 「TAIJI」 さんが気になりだし

いつしかTAIJIさんのベースのファンになっていました



TAIJIさんのベースのスゴさはこの曲だけにとどまりません



Xの曲でおそらく1番有名だと思われる

「紅」

にしても

また 「X ジャンプ」 でお馴染みの

「X」

にしても

その他を書けば

「BLUE BLOOD」

「WEEK END」

「ENDLESS RAIN」

「Silent Jealousy」

「I'LL KILL YOU」

「SADISTIC DESIRE」

「SAY ANYTHING」

「ROSE OF PAIN」

「UNFINISHED」

「オルガスム」

「XCLAMATION」

「Stab Me In The Back」

などTAIJIさんがベースを演奏されている曲すべてがスゴすぎるんです!!



この曲に関して言えば

まずこの曲の 「作詞/作曲」 をされたYOSHIKIさんの曲作り・美しいとも言えるメロディーラインのスゴさ

TOSHIさんの日本人男性ボーカリストでは異例とも思える程のキーの高さ

「X」 というバンドの最大の要となるHIDEさんとPATAさんのツインギター

そしてこの曲最大の特徴とも言えるTAIJIさんの見事なまでのベースラインのキレイさ



私は

『だから 「X」 って最強のバンドなんだ!!』

と思わせられました



何が1番スゴイかといえば

「まだデビュー前のインディーズバンドがこんなにスゴすぎる曲を作り演奏できるコト」

だと思います



そしてTAIJIさんのベースといえば

「他のベーシストではまず聴いたことがないくらいのとても優しい音」

だと思います



音源化されている曲の中で

私が1番好きなTAIJIさんのベースの音は

「X」 時代のシングル曲・カップリング曲を集めたシングルベストアルバム

「SINGLES」

に収録されている

「X」という曲のライブバージョンの音です


あの速いテンポの中

激しい曲でありながらの

とても優しい音とキレイすぎるベースライン

特にギターソロでのツインのハモリの裏でのベースラインから行くベースソロは

何度聴いても鳥肌が立ちます




X というバンドが好きではない方からすると

ただの褒めすぎ

と思われるかもしれませんが

TAIJIさんのベースは

私は世界一だと思っています!!




マニアックな選曲かもしれませんが

私を 「X」 の虜にした曲を聴いてみてください


そしてできればベースラインを追って聴いてみてください



注意 音量を小さくしてご覧ください!!






いかがでしたでしょうか?


少しでも 「X」 の

そして 「TAIJI」 さんのスゴさがおわかりいただけたでしょうか?





今でもTAIJIさんがお亡くなりになられたのがとても残念でなりません


















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この間 書かせていただいた

「AV女優」さんに関する記事の終わりで

「封印・発禁」 について書かせていただく予定を書きました




あの記事自体を読んでくださった方がどのくらいいらっしゃるのか?

そしてこの記事を読んでくださった方がどのくらいいらっしゃるのかはわかりませんし

ましてや 「封印・発禁」 についての記事を楽しみにされている方がいらっしゃるのかどうかもわかりませんが

「封印・発禁」 についての記事は少し時間がかかりそうなので

いつかは書くつもりでいますが

いつになるかはまだわかりません


もし楽しみにしてくださっている方が少しでもいらっしゃいましたら

もう少しだけお待ち頂けますよう願います <(_ _)>

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海外のバンドによる 「X」 の楽曲カバーについて [X]

最近 「iTunes Store」 さんで 海外のバンドがカバーした 「X」 の楽曲を購入して聴いています



私が購入したのは 4曲だけです



一番下に視聴用のウィジェットを置かせていただきますので

気になる方はお聴きになられてみてください





まずはこちら

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¥1,600

Anorexia Nervosaというバンドです

こちらのアルバムの4曲目に 「X」「I'll Kill You」 が収録されています

1曲だけだと 「¥200」 になります


<聴いてみた私なりの感想>

曲自体は原曲に忠実です

いわば 「完コピ」 のような感じですが

PATAさんの 「Guitar Solo」 の初めの部分はアドリブだと思われます


楽器ができない私が書くのもなんですが

演奏はとてもうまいです


ただ ボーカルに関しましては 好き嫌いがハッキリするかもしれません


このバンドのことはよく知りませんが

叫ぶようなシャウト気味に歌っています


これはこれでアリかも・・・と思いますが

私はシャウト気味の歌い方があまり好きではないので

そこだけは残念でした・・・ (ーー;)





続きましてはこちらのバンドです

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¥1,500

Auverniaというバンドです

こちらのアルバムの10曲目に 「X」「Blue Blood」 が収録されています

1曲だけだと 「¥150」 になります


<聴いてみた私なりの感想>

こちらも曲自体は原曲に忠実です

こちらもいわば 「完コピ」 のような感じですが

「Guitar Solo」 の部分は初めのツインの部分は原曲通りですが

HIDEさんのソロパートが途中若干違い

シンセサイザーとユニゾンしているところもあって結構カッコいいです!!


こちらのバンドも楽器ができない私が書くのもなんですが

演奏はとてもうまいですし 何よりギターの音が大きく 音自体も私好みです


ただ TAIJIさんのようにベースが活かしきれていない気が・・・


私としましては もう少し ベースの音を上げて欲しかったです


ですが 日本語でのカバーですし シンセもとてもカッコいいので

このカバーは私個人の意見としましてはとても良かったです!!



続きましてはこちらのバンドです

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¥1,500

Shamanというバンドです

こちらのアルバムの11曲目に 「X」「紅」 が収録されています

1曲だけだと 「¥150」 になります


<聴いてみた私なりの感想>

こちらの曲も曲に忠実ですが

ギターやベース あとはYOSHIKIさんのドラムソロの部分が違うところがあります


「Guitar Solo」 ですが初めは原曲通りですが

HIDEさんのソロパートが思いっきりアドリブになっており

その後のツインのところもシンセを使用してのものになっていますが

とてもカッコいいです!!


こちらのバンドも楽器ができない私が書くのもなんですが

演奏はとてもうまいですし

おそらく このバンドが一番 ベースの音が聴き取りやすいと思います



ボーカルに関しましては 日本語で歌っています・・・が


「えっ? 今のところ 日本語が違うような・・・」


という部分がありますが

多分 日本人が英語の楽曲をカバーして外国の方が聴くと

こんな感じなんだろうな~と思いました





続きましてはこちらのアーティスト (?) です

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icon

Adrian Peritoreという方が 「X」「ENDLESS RAIN」 をカバーしています

「ENDLESS RAIN」 だけだと 「¥200」 になります


<聴いてみた私なりの感想>

こちらの曲は日本の曲を英語で歌うというアルバムですので

「X」 の楽曲とは別物と考えられたほうがいいかもしれません


まずアレンジが違います

ピアノがありませんし ギターソロもなく サックスでの間奏です


ただ だからと言って 「イヤか?」 と言われれば

これはこれでアリだと思いますので 私は好きです



ちなみに 最初のサビ後の セリフ部分はチャンと収録されています


HIDEさんの作られたギターソロがないのがとても残念ですが

この曲は アレンジがイヤなものではないと思いました



「X」 のアレンジじゃなきゃイヤだ!! という方には不向きかもしれませんが

私はアリだと思いました





最後は 「Lord」 というバンドの 「Silent Jealousy」 ですが

こちらの曲は欲しいのですが 「iTunes Store」 さん では売っていなく

私の住んでいるところでは どこもレンタルされていないので

手に入れることはできませんでした・・・



ただ この曲は 「YouTube」 さんの方にありますので聴いてみてください



注意 音量を小さくしてお聴きください!!


このバンドは とても原曲に忠実で

ベースソロ ~ ピアノソロ ~ ギターソロ


と原曲通りの演奏なので 是非とも楽曲が欲しいのですが

どこかで売っていませんかね???

海外のバンドによる X のカバー曲集



1曲の価格

I'll Kill You のみ ¥200

Blue BloodKurenai¥150 です




こちらはアルバム全曲の一括購入はできません

曲ごとに価格はバラバラですが ENDLESS RAIN¥200 です


上記の曲名の左にあります 『再生ボタン』 をクリックしていただければ このページのまま視聴ができます


タイトルや価格の下にある 『表示ボタン』 をクリックしていただければ 新しいタブで曲の詳細ページが開きます

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<視聴ができない場合>.

もし 視聴ができない場合は Quick Time Player の新バージョンをインストール

またはアップデートをしてブラウザを再起動させてみてください


iTunesの視聴ができるウィジェットを表示させてある記事の場合は

Quick Time Player を許可させるかどうかの表示が出るときがあります


その表示がされた際は 必ず許可させてください


それでも視聴できない場合はパソコンを再起動させてみてください




チナリより <(_ _)>


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【メグさん】 Xの 「ROSE OF PAIN」 【カバー】 [X]

『アメブロ』 からの移転につきまして

『アメブロ』 から移転したことにより

『記事内』 での動画の閲覧ができなくなりました


そこで この記事の ”動画” に関しましてですが

少々事情がありまして 以前アップさせていただきました曲は削除してしまいました


その代わりと言っては何なんですが 『Distortion』 という ”エフェクター” を使用して作った動画がありますので

興味のある方・ご覧になられたい方は 申し訳ありませんが そちらの曲をお聴きになられてください



チナリ」 より <(_ _)>



今日の記事を書かせていただきます


今日は また カバー曲をアップさせていただきます


いつもの如く タイトル通り の曲 です



実は こちらの曲なのですが

私自身 ずっと作ってみたい楽曲でありました



そこで 楽譜を見ながら バッキングパート (いわゆる "カラオケ" のようなもの) は作ってあったのですが

”日本語詞” と ”英語詩” の歌える ボカロさん がいらっしゃらないというコトで

私の中では ”お蔵入り” のような状態になっていました



しかし 2月28日に発売されました 「メグさん」 の英語版 を 購入したことにより

私の中では 何とか ”完成” にまで こぎつけたかな といったところです



今回の曲作りに関しましてなのですが

「1度 挑戦してみたい」 と 私の中で チャレンジしてみたいことがありまして

この楽曲で 試させていただきました



そこで 私の ”チャレンジ” なのですが

一体 私は何がしてみたかったのか と言いますと

ギターのエフェクターで 「Distortion (ギターの音を歪ませるもの) を使わず

ただ ギターアンプのみの ”歪み” で曲を作ってみたかった」


というコトになります



それでなのですが 今回の ”ギターの音” に関しましては

”バッキング” と ”ソロ” の 共に ギターアンプでの ”歪み” となっております


お聴きになられる方の中には 「Distortion 使えよ!!」

思われる方がいらっしゃるかと思いますが そこは ”私の チャレンジ” を考慮してくださると とても助かります



あと この曲に関しましては 正確ではありませんが ”テンポチェンジ” を多用してみた というところと

YOSHIKIさんの ”アドリブ Piano ソロ” の部分が問題になると思います



”テンポチェンジ” に関しましては 私は 一応 こういった感じで 納得しております


ただ ”アドリブ Piano ソロ” に関しましては

YOSHIKIさん曰く 「Pianoを 2本重ねた」 とのコトなのですが

いかんせん 私は ”耳コピ” ができないため

コードを見ながら ”Piano 1本” で なんとか作ってみた という感じです



お聴き苦しい点は 数多くあるかと思いますが

この 「ROSE OF PAIN」 という楽曲は

シングル曲を除いた アルバム曲の中では

”X 時代” 最高の大傑作 だと 私は思っておりますので

1曲のみ でありながら ”12分” 近くもある楽曲 でありますが

少しの方にでも この楽曲の素晴らしさ ”X 時代” の楽曲の良さ が伝わればいいな と考えている次第であります


それでは どうぞ お聴きになられてみてください



注意 音量を小さくしてお聴きになられてください!!


この楽曲が気に入られた方は ぜひ 原曲の方を聴いてみてください

やはり DTM (パソコンで音楽をするコトです) では再現しきれない部分があり

原曲の完成度は ハンパないですから・・・




こちらのデビューアルバムに収録されています

私としましては このアルバムが 『X』 の中で一番ベストなアルバムではないかと思っております

何と言っても 捨て曲が 1曲もないというコトがとても大きいです







”次の楽曲の製作状況” に関しましてですが

あと コーラス部分のメロディーの制作

それが終わり次第 「メグさん」 に歌ってもらうための準備




楽曲の ”完成” 後 動画を作り 歌詞を入れる作業

となっております



次の楽曲も 1990年代 の楽曲になります


今の若い方には 「この曲 わかんねぇ」 と思われるかもしれませんが

私が作らせていただいている楽曲は すべて ”私が愛してやまない曲” になりますので

もし ご存知でない曲であっても お聴きいただけると

私としましては とても嬉しく思います






最後に 私個人の意見 なのですが

今現在 ”売れている方々の楽曲” を楽譜にして発売されるのはいいのですが

私の ”中学時代” ”高校時代” に聴いていた ”私の青春時代を彩ってくれた 想い出深い楽曲たち” が多く詰まった

”1990年代の楽譜” が多く発売・再販売されないかな と思っています

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