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「ガリガリガリクソン容疑者の飲酒運転」 のニュースで考えてしまったこと + α [時事ネタ]

<まずは謝罪と最近の近況についてです>

毎日ではなくても時折にでもこのブログに遊びに来てくださる方がおられるのであれば

4ヶ月近く前からこのブログの更新が途絶えてしまい申し訳ありません



今はまだ詳しく書くことができないのですが

今年に入ったあたりから今もずっと

毎日朝起きてから夜に部屋に戻ってくるまで1階にいなくてはならない事情があり

朝は起きてからスグに1階へと行き

夜は部屋に戻ってくると気を張り詰めているためかスグに眠ってしまう生活が続いているので

ブログを更新したくてもできない日々が続いていました・・・というより

現在進行系なので続いています



今日は何故か眠れないので

およそ4ヶ月ぶりに記事を書こうと思い立った次第です



この4ヶ月弱の間 <皆さんへのお礼> の記事も書くことができず

本当にゴメンナサイです

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<ここからはタイトルの内容についてです>

上記の 『謝罪と最近の近況について』 でも書きましたが

今年に入ってから起きている1日のほとんどの時間を1階で過ごしています



ただ 1階にいてもずっとケーブルTVにチャンネルを合わせて過ごしているので

ニュース番組などはほぼ見ていません



そこで 久しぶりの時事ネタになるのですが

もしかするとどなたかがニュース番組で言っていた内容と同じになってしまうかもしれませんが

タイトルの件で私が考えてしまったことを書いてみようと思います



まず最初に

私はニュース番組を見ていませんが

スマホにニュースを見ることのできるアプリを入れているので

主にニュースはそちらのアプリから情報を読んでいます



今回の件は容疑者がお笑い芸人ということもあり

おそらくは取り上げない番組は数少ないであろうと思います



昨晩 ニュースのアプリで読んだのですが

ダウンタウンの松本さんが昨日放送された 『ワイドナショー』 にて

「意識がなくなるまで酒を飲むというのが まったく意味がわからない」

と仰り 更に詳細がわからないと前置きした上で

「芸人として 同じ所属事務所の人間として ジャマやわ」

とまで仰ったらしいです



後の意見としては松本さんが素直に感じられたことを仰ったのだと思いますが

先の意見に関しては私自身が意識がなくなるまで飲んだことがなく

また意識がなくなるまで飲んでしまったあとのことが考えただけで恐ろしく感じてしまうので

私も松本さんの意見には同じ思いを持っていました



私が読んだニュースではこれだけの内容しか書かれていなかったのですが

私は今回のニュースを知ったとき

まず最初に違うことを考えてしまいました



それは

自動車を自分で運転してきておいて なぜそこでお酒を飲んだのか?

ということです



普通の感覚でいけば誰しもが思い浮かぶ疑問だと思います



この疑問が出てきたとき

私は次のように考えてしまいました



自動車を自ら運転してお店に訪れ

帰りも運転しなければならないのに平気で (どなたかに勧められた?としても)

お酒を自分がわからなくなるまで飲むということは

もしかすると初めから飲酒運転をするつもりでお店に訪れたのではないか?

ということです



当たっているのかどうかは私にはわかりませんが

飲酒運転は悪質を超えて無差別の通り魔と同じだと思います



私が考えてしまったことは考えすぎでしょうか・・・



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THE YELLOW MONKEYの新録ベストアルバムなどについて + α [THE YELLOW MONKEY]

少し時間が経ったのですが

先ほどスペースシャワーTVさんにて放送された

THE YELLOW MONKEYの生放送番組が終わりました



私はツイッターをやっておらず

またツイッターの仕組みをまったく理解してないので参加できませんでしたが

デビュー記念日の今日発売日を迎えた

今のTHE YELLOW MONKEYとしてレコーディングをし直したベストアルバムの中の曲での

生放送中にツイッターで募集した人気曲ランキングTOP3を当てる問題 (?) に参加した方々の中で

なんと27名の方々がみごとにTOP3を的中させたとのことです



ちなみに今回の番組内での生人気ランキングの3位は 『JAM』

2位が 『バラ色の日々』

1位は 『プライマル。』 という結果でした



私としては

「ここで 『プライマル。』 が来たか!!!」

と思いましたが

結果を知らないドラムのアニーさんが

結果の発表前に1位をズバリと当ててしまうというハプニングがありました



およそ2時間という長時間



それも生放送という形で久しぶりにメンバー4人が好き勝手にトークをしている姿が見られて

感無量の気分です!!



生放送が終わり今私は今日発売日を迎えた新録ベストアルバムを聴きながらこの記事を書いています



まぁ タワーレコードオンラインさんから届いたのは昨日だったのですが・・・



今回のベストアルバムについて知らない方にお知らせとして収録内容を書くと

2013年にファンの投票で選ばれたTOP15に加え

当時は確かリミックスをし直したか (そうだったと思います) だった

解散する前のライブで1番最後に演奏された 『WELCOME TO MY DOGHOUSE』 を加えた

全16曲と全く同じ収録曲ですが

ファンとして何よりも嬉しいのは

今のTHE YELLOW MONKEYが演奏するとこうなるという夢を叶えてくれたかのような

ライブバージョンに限りなく近いと言っても過言ではないくらいのスゴすぎる内容となっています



THE YELLOW MONKEYを知らない方や再結成後に気になっている方がおられれば

下記の2013年発売のファンが選んだベストアルバムと



下記の今日発売日を迎えた新録ベストアルバム



とを聴き比べられるのもおもしろいのではないかと思います



今なら新曲のCDも付いてきますし



今回の新録ベストアルバムの感想は音源を録り直したということで

本当に最高!!の一言につきます



私個人としてはライブではほとんど演奏されたことがないのではないか?と思う

『追憶のマーメイド』 のアレンジでキレイなストリングスがとても印象的に入っていて嬉しかったです



ギターソロはシングルバージョンではなく

私が好きなアルバムバージョンを少しだけ変えられていたのもライブバージョンっぽくて好きです



これはアルバム 『Four Seasons』 のバンドスコア収録のインタビューでギターのエマちゃんが

「このギターソロは気に入っています」

と言われていたからなのでしょうか?



とても良い曲なのでこの曲だけのために

今回の新録ベストアルバムを購入してもよいのではないかと思うくらいにです



他には個人的にフェードインやフェードアウトで終わっていく曲が好きではないのですが

今回の新録ベストアルバムではすべての曲がフェードインやフェードアウトがなく収録されていたので

そこも嬉しかったです



ファーストアルバム収録の 『真珠色の革命時代 ~PEARL LIGHT OF REVOLUTION~』 も

メカラウロコでのライブ演奏をそのまま聴いているような感じがして良かったです



やはりこの曲は美しいストリングスが聴きどころです



ライブでの定番曲 『SUCK OF LIFE』 は吉井さんのボーカルがこれまでのスタジオ版とは違い

最低限ではあるがライブ版に近づいていたこと



最初のイントロの歌の部分が終わると

アニーさんのドラムがフェードインではなく

ライブではおなじみの感じで収録されているのも良いです





最後に残念だった意見を書くのは本当はイヤなのですが

私なりにとても残念に思った曲が1曲だけあるのでそれを書いておきます



それは1曲目に収録されている 『悲しきASIAN BOY』 です



これは本当に私の勝手な意見にしか過ぎないのですが

「なぜストリングスのパートをライブで演奏されている簡単なバージョンに変えてしまったのか・・・」

ということです



私の個人的な意見では

「この曲のとても印象的なパートはストリングスのユニゾン部分だったのではなかったのか・・・」

と思ったからです



特にギターソロ終わりの 『迷える若い兵士は~』 のストリングスのパートが

いつ聴いても鳥肌が立つくらいに好きだったので残念でなりませんでした



それだけライブを意識されての新録だったのかもしれませんが・・・



私が残念に思ったのはこの曲だけで

あとは素晴らしすぎる出来栄えのベストアルバムなので

本当に多くの方に聴いていただきたいです





先ほど最後と書いておいてまだ書いてしまう私ではあるのですが

THE YELLOW MONKEYは今回同じ内容のベストアルバムを出すにあたって

現在のTHE YELLOW MONKEYで新たに録り直すということをしてくれました



何度も同じような内容のベストアルバムをリリースされると

「また同じような内容のCDを販売するの?」

と思ってしまいますが

新たに録り直したバージョンのCDだと

「どこのアレンジがどう変わっているのだろう???」

という考えが働き

おなじみの原曲を知っているファンとしてはワクワク感が本当に半端ではありません



同じような内容のベストアルバムを出すアーティストの方々に

今回THE YELLOW MONKEYが行ったコトがファンとしてはどれだけ嬉しいかが広まり

同じような内容でもファンをまだまだワクワクさせる販売方法があることを知ってもらえればと思いました





THE YELLOW MONKEYが本当に大好き





THE YELLOW MONKEY 最高!!!


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<ここからは前回の記事で書いた 『毎日朝から夜まで1階にいなければならない理由』 についてです>

前回の記事を書いたあと私なりにいろいろと考えました



考えた結果

書いておけば私自身に向けての今後の記録につながるのではないか?

という結論に至りました



ですので これからはここから書く内容の記事が増えていくかもしれません



もし記事の内容によって気分を害される方がおられましたら申し訳ありません



毎日朝から夜までずっと1階にいなければならない理由を一言で書くと

大好きなおばあちゃんが ”認知症” になってしまいました

になります



症状がいつごろから出たのかはハッキリとは憶えていませんが

私の母が毎日夜にその日にあったことなどを私から聞いたり

自分で感じたことをメモしています



以前 母が言っていたことを思い出すと

母がメモを取り始めたのは2015年の10月からだったと思います



それから1年半以上も経過してしまったわけですが

今年に入ったあたりからおばあちゃんが朝から夜までずっと1階にいるようになってしまったので

父と母が仕事でいない日中におかしな行動を起こさないかと見張っているため

ずっと1階にいなくてはいけなくなってしまいました



足が悪いので外に出かけてしまう心配はありませんが

1階の冷蔵庫や冷凍庫を開けてしまいキチンと閉めずに

そのままにしてしまうことがあります



前日に母が作り置きしておいたオカズが入った鍋を開けて

おたまですくってそのまま口に入れようとしたこともあったのですが

そのときは何とか口につける前に私が気付いて事なきを得ました



昨年の11月に私が精神的に落ち込んでしまったときがあったのですが

おばあちゃんが急に私に

「ここどこ?」

と言ってきて その言葉を聞いた瞬間

そんなこともわからんようになったんかぁ・・・

とヒドくショックを受けてしまったのと同時に

そのとき初めて認知症の怖さを知り一気に気分が落ちてしまったからです



そのときあたりくらいから

私が通院している精神科の先生に相談というか

いろいろな症状や悩みをときどき聞いてもらったりもしています



昨年の平日に一度だけおばあちゃんが自分の通帳がなくなったと言い

父と母に何とか連絡を取り

仕事を切り上げて帰ってきてもらい

言い争いの末 何とかなったこともありました



お風呂が大好きで毎日入っていたのに

今ではイヤと言いまったく入らなくなってしまいました



ちょうど今日 母が何とかお風呂に入れたのですが

2週間ぶりのお風呂でした



トイレに行って流さずにそのまま戻って来たり

トイレで失敗することもあるようで

だんだん暑くなってくるこの時期になってくると

さすがに臭ってくるときが多々あります



今年の2月か3月にはさつまいもの天ぷらを口に入れすぎた挙句に飲み込んでしまい

のどが詰まってしまったことがありました



幸いその日は日曜日だったので父と母が家にいたので

母が抱きかかえ 父がおばあちゃんの口の中に無理やり指を突っ込んで

何とか吐き出させることができたのですが

そういった状態になっても病院には行きたくないと強情を張る頑固者へと変貌してしまいました



数年前の年末に記事で書いたことがあったかもしれませんが

母の姉がパンをのどに詰まらせてしまい

発見が遅くなったことで亡くなってしまったので

そのときのことが頭をよぎりました



もし 平日に私とおばあちゃんだけのときにそういったことが起こったと考えると怖くなってきます



そういったことがあり私が朝から夜まで毎日見張っていなくてはいけくなってしまいました



大体の時間は横になって寝ていてくれているので良いのですが

毎日動き出すたびに気を張っている状態で過ごしています



そういう理由でブログの更新ができなくなっていってしまいました



私も無理はせずに見張りを続けていくつもりでいます





最近は見張りながらもパソコンを1階へと持っていき

これまでに作ったカバー曲をもう何度目かと思うくらいに手直ししています



そのおかげかはわかりませんが

ポンピング現象のない曲作りができるようになりました



独学で一人でやっているので限界があるとは思いますが

音楽の難しさや奥深さを痛感しています



いずれまたカバー曲をアップしたいと思っているので

何度同じ曲をアップしてるんだよ!!と思う方がおられるかもしれませんが

心を広く聴いてくださると嬉しいです





それではおはようございます


こんにちは


こんばんは


おやすみなさいです



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私が以前から思っている疑問 [マンガ]

カテゴリーをどこに分ければ良いのやらと思いましたが

私の中では大きく漫画家さんについて思った疑問だったので 『マンガ』 に分けることにしました



疑問というのは漫画家さんに限らず

小説家さんや作家さんなどにも当てはまると思うのですが

なぜこういった方々を 『先生』 と呼ぶのでしょうか???



その方に親しい人物 (例えば、編集者の方など) がそう呼ぶのならまだわかるのですが

直接一度も会ったこともない方を 『先生』 と呼ぶ人たちには

どうしても疑問が浮かんできてしまいます



よくわかりませんがそれもファン心理の一部なのでしょうか?



子供の頃の記憶をさかのぼってみると

私にはうっすらと憶えている本屋さんがあります



子供の頃のことをあまり憶えていないので実際にあったお店かどうかはわかりませんが

どこかの地下街にあった小さな本屋さん



そこで小さかった私は 『ドラゴンボール』 のマンガを買ってもらいました



私のうっすらとある記憶の中では

それが産まれて初めて買ってもらったマンガだったと思います



今でも全42巻を並べて持っているのでそれから集めていったのでしょう



その 『ドラゴンボール』 が一番大好きなマンガです



アニメや劇場版ではなく

私は原作が一番だと思っています



そんな 『ドラゴンボール』 が大好きな私ですが

鳥山明さんは 『さん』 としてしか呼ぶことができず

ましてや 『先生』 とは呼ぶことができません



それは私が好きな他の漫画家さんに対しても同じです



『惡の華』 にハマり他の作品を購入していっている押見修造さんや

『幽☆遊☆白書』 や 『HUNTER✕HUNTER』 などの作品が大好きな冨樫義博さん



他にもいろいろな漫画家さんが好きでマンガを集めているのですが

どの漫画家さんに対しても 『先生』 という言葉は使えず

『さん』 としてしか呼ぶことができません



実際に会ったことのない方を 『先生』 と呼ぶことのできる心理が私にはわからず

以前からずっと疑問に思っています・・・



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フルCG長編アニメーション映画 「バイオハザード:ヴェンデッタ」 の世界を体験しました [ゲーム関係]

数日前のことです



プレイステーションストアさんからメールが来て

2017年5月24日に 『バイオハザード』 のVR映像が無料で体験できるようになることを知りました



本日の午前中にプレイステーションストアさんを覗いてみたのですが

そのときはまだ配信されていなかったようで

夕方にもう一度覗いてみたところ見つけることができました

プレイステーションストアさんの 『BIOHAZARD VENDETTA : Z Infected Experience』 のページ



内容の説明は下記のようになっています

BIOHAZARD VENDETTA:Z Infected Experience

マーザ・アニメーションプラネット株式会社

本コンテンツには暴力表現が含まれています

このコンテンツは15歳以上が対象となります

内容の説明

シリーズ累計販売本数7,700万本を超える

サバイバルホラー・アクションゲームの代名詞 『バイオハザード』 シリーズ


そのフルCG長編アニメーション映画の 『バイオハザード:ヴェンデッタ』 の世界観を

PS VRで体感できるスペシャル映像コンテンツが登場!


本作の舞台となるニューヨークで巻き起こる

ウィルス感染の ”瞬間” と ”恐怖”


そして 映画にも登場する 『バイオハザード』 の人気キャラクター

クリスとレオンが繰り広げる過酷な戦いにプレイヤー自身も身を投じ

VRならではの迫力映像が五感に迫りくる!



当時高校生だった私はバイオハザードの第1作目を発売前からスゴく期待していて

発売日に今はもうなくなってしまっているであろうゲーム店さんへと自転車を走らせ購入し

たまたま小学校を卒業してお泊まりに来ていた従兄弟と一緒に

コントローラーをなすりつけ合いながらプレイしていました



それから第2作目・第3作目を購入し

懐かしいドリームキャストでの発売となった 『コード:ベロニカ』 も購入し

プレイステーション2で発売された第4作目を購入していきました



最初は妹が横で私がプレイするのを見ていたのですが

何がキッカケだったか・・・



妹がプレイすると何と私よりもうまく

第1作目の難易度が高いクリス編を3時間以内でクリアし

ロケットランチャーを獲るほどの腕前だったので

第4作目とプレイステーション3で発売された第5作目は

妹がプレイしているのを私が横で見ているハメになってしまいました



その後妹は結婚して家を出ていったので

それ以降のシリーズは購入していません



それからかなりの年月が経過し

昨年にプレイステーション VRを手に入れてから

実はPS VR専用の 『バイオハザード』 の第7作目が気になっていました



しかし VRでプレイするととても怖いらしいことを知り

今更プレイしてもクリアする自信がなかったので購入は諦めていました



それとVR専用で 『バイオハザード』 とL'Arc~en~Cielがコラボをした

プロモーションビデオのようなものがあることも知っていたのですが

最近のL'Arc~en~Cielの楽曲を知らないことと

価格が¥500くらいなら購入していたのかもしれませんが¥1,620と高値だったので

こちらも購入を見送っていましたが

ここで今日ようやく 『バイオハザード』 の世界を体験できるチャンスが巡ってきたわけです



それも無料で・・・です



これは体験しない訳にはいきません



今日の夕方にプレイステーションストアさんにて発見して

スグにダウンロードをしました



怖かったらどうしようと考えながらヘッドセットを装着し

一体誰の視点で始まるのだろうと思いながら映像を再生させてみると・・・



私自身がゾンビになる一般市民の視点でした



詳しく書いてしまうと面白味がなくなってしまうので詳細は書きませんが

今回の映像を体験して感じたことは

クリスはあまりよくわかりませんでしたが

レオンのカッコよさです



目の前にいるレオンが本物の人間ではないかと思ってしまうほどでした



レオンってスゴくイケメンだったのですね



PS VRを持っている方で気になる方がおられれば

ぜひ体験してみてください



帰ってきた父にも体験してもらったのですが

ホラーが苦手な父でも体験できるくらいに怖さは全然感じませんでした



実際に制作するとなるとお金がかかって仕方ないのでしょうが

360度見渡すことのできるVRで映画を見てみたいと思わせてくれる作品でした



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【初音ミク V4X】 ZARDの 「かけがえのないもの」 【カバー】 [ZARD]

<追記の 「お詫び」 です>

昨日の夜に投稿したこの記事のコメントで

私自身では気がつけなかった重大な問題をご指摘していただけました



私のパソコンではブログに貼り付けたカバー曲の動画を見ることができているのですが

ブログ上では見ることができない状態 (削除扱い?) になっていたようです



試しにプレイステーション4からこのブログに入って

動画を見ることができるかどうかを試してみたのですが

ご指摘どおり見ることができませんでした



これは私がYouTubeさんに動画をアップした際の設定を変えていたのが原因だと考えられます



そこでYouTubeさんの設定を元に戻してみたところ

プレイステーション4でこのブログ上で見られることを確認しました



ですので おそらくは今現在では見ることができると思いますが

今の状態でも見ることができない場合

図々しいお願いですがコメントでご指摘してくださると助かります



これまでに足を運んでくださった方々にはご迷惑をおかけしました


追記日 2017年5月27日

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<ここからは昨日の夜に投稿した記事になります>

久しぶりのカバー曲ですが

手直ししただけの曲で申し訳ありません



さて 明日はZARDのファンなら忘れることのできない日です



ただ私個人としては明日という日は何も深く考えずに

ZARDの曲を聴きながら過ごすことが一番ではないかと思っています



それよりも昨年お祝いすることができなかった

ZARDのデビュー25周年記念を今回のカバー曲でお祝いしようと

今日は動画作りに励んでいました



どうでも良いことですが

曲のタイトルやアーティスト名や作詞家さん・作曲家さんなどの情報を動画の頭に入れる際

これまでは 『ripsync』 さんを使わせていただいていたのですが

1920 ✕ 1080ピクセルの大きな動画を作成しようとすると

上記の情報やミクさんなどの画像が 『ripsync』 さんの中での画面外へと出てしまい

画面外へと出てしまった部分を見る機能がないため

入れたい箇所に収まっているかを確認するのがめんどうでしたし

その後の歌詞入れ作業は別のソフトを使ってやるという

何とも手間のかかる作業をしていました



しかし 昨年から録画したファイルのCMをカットするために動画編集ソフトを探し始め

いくつか購入してみたものの私の中でコレといったソフトに巡り合うことができなかったのですが

今年に入ってからようやく私の望みどおりに近いように編集できるソフトが見つかりました



使い方をネットで検索してみると

そのソフトを使えば曲のタイトルなどの情報を自分の思い通りに配置し

画像や映像などのフェードインやフェードアウトも自由に設定ができ

歌詞入れも同時に設定していくことができるとわかり

本日動画作りを進めていった次第です



まさにコレひとつですべてがOKといった感想です



今回はそのソフトを使って動画のすべてを作りました



4年半以上も前に投稿したことのあるカバー曲を手直ししただけではありますが

ポンピング現象が起こっておらず

楽器ごとのボリューム調整から使用しているエフェクターもほぼ一から見直していったので

前回アップしたときよりも数倍は聴きやすくなっているのではないかと思います



それでは暇な方や興味のある方はぜひ聴いてみてくださると嬉しいです



注意 音量を小さくしてお聴きください


最後にこれだけは書かせてください



坂井泉水さんが亡くなってしまってから

ベストアルバムやシングルコレクションやアルバムコレクション

プロモーションビデオ集やフィルムコンサートのDVDが続々と発売されていっています



先月だったかには行きつけの本屋さんにて

ZARDの曲を収録したCD付きのマガジンまでもが発売されていることを知りました



一体いつまで亡くなった坂井さんをお金儲けに利用すれば気が済むのでしょうか



もういい加減いいでしょう



こうすればファンは買うだろうという商法はやめていただきたい



そろそろ坂井さんをゆっくりと休ませてあげてください



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