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いくつかのことを書いてみます [ブログ]

先ほどまでnice!を付けてくださった方々のブログの拝見に伺っていたのですが

コメントを書くまでには至らずごめんなさい



およそ2週間ぶりの記事の投稿ですが

思ったことなどをいくつか書いてみます

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<現在の私の状態>

今月の8日 (土) が通院日だったので 病院へと行ってきました



前回にカウンセリングを受けたのが今年の2月くらいだったと思うので

久しぶりにカウンセリングの先生に会いたいと思い

少々無理はしましたが 久しぶりにカウンセリングを受けてきました



その後の先生との診察の際に 現在の状態や 『アルプラゾラム』 というお薬のことを話すと

「動悸や不安感が出てくるのならば 4月に調子が良くなってやめた 『セパゾン』 を服用しましょう」

と言われ 出してもらいました



私としてはせっかくやめたお薬を再び服用することになるのがイヤだったのですが

仕方なしに飲んでみると精神状態がとても落ち着きました



しかし それも昨日まで・・・



今日になって 今もですが また気分が落ちてしまいました



朝に 『アルプラゾラム』 も飲んでみたものの

やはり 効果はないようです



前回 過去を振り返ってみます + 記事を書いた その後で書いた通り

自分で自分の首を絞めてしまっているのかもしれません

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<『斜視』 について>

以前に書いた今日は 「私がこれまでに負ったケガの数々 その4 ”目”」 についての記事と

2016年10月から 「仮面女子」 ならびに 「神谷えりなさん」 を応援しています!!の記事内にて書いた

『斜視』 という目の病気について ずっと気になっていたので

通院日の先生の診断の際に

ウィキペディアさんに書かれてあったことと同じ状態ができることを伝えてみました



先生は精神科の先生なので 断言はできないもののの

「同じ症状があるのなら 『斜視』 になるかもしれませんね」

と言われました



仮面女子の神谷えりなさんに出会ったことで 『斜視』 という目の病気があることを知りました



以前に書いたように私は右目や左目を自由に 『斜視』 の状態にすることでモノを見ています



両目で見ているとぼやけて見えている文字などが

『斜視』 の状態で見ることによって

ハッキリと遠くの文字や小さな文字が読みやすくなるためです



この病気のことを知るまでは

勝手にどなたもマネができないことができるんだと

自分の特技のように思っていました



私の場合は自分で目のコントロールを自由にできるので

手術をするほどではない (?) のがせめてもの救いなのかもしれません

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<『ライオンのグータッチ』 という番組を見続けて感じること>

最後に 『ライオンのグータッチ』 という番組のことを書きます



この番組を見ることになったのはたまたまだったのですが

おそらく 放送が始まった頃から今も見ることのできるときは必ず見ています



番組の内容は

スポーツ全般から文化系まで一生懸命取り組んでいる子どもからプロの方に教えて欲しいという募集を募り

採用されると 期限があることや付きっきりというわけにはいかないものの

その道のプロの方から直々に改善しなければならない点や練習方法を教えられ

大会に出てどのくらい成長したのかを見る

というものになると思います



この番組は何週間かにわたって子どもが成長していく過程を見ていく番組になるのですが

教えてもらう側の子どもから応募してくるという形のため

どの子も向上心を持っているので

見ているこちら側も熱が入り 応援してしまいます



今から少し前のことですが

バドミントンをやっている子どもに潮田玲子さんが教えに行くという内容が放送されていました



私は 中学の3年間バドミントン部だったのですが やる気がまったくなく

バドミントン部に入ったのも自分がやりたいと思って入ったわけではなかったので

いかに練習をサボるかのみを考えながら中学時代を過ごしていました



先ほどの 『斜視』 の話に戻ると

バドミントン部の練習中の私自身の不注意によって目にシャトルが当たるという災難に遭い

それが原因で視力が一気に落ちて 『斜視』 を自由にできるようになってしまいました



『ライオンのグータッチ』 という番組では

出ていた子がバドミントン歴1年半ほどだったと思います



バドミントンでは床に落ちているシャトルをラケットを使ってすくうように取ることが

バドミントンをやっている方であればできるようになると思います



番組の子もそれができていました



しかし 私は中学時代にずっとバドミントン部だったにも関わらず

それが一度もできずに卒業しました



バドミントン部ではユニフォームを持っていなかったのも私だけ



後輩でも持っていたのにです



やる気がなかったので 特にユニフォームを欲しいと思ったことがありませんでしたが

何度か試合には出たことがあったものの いつも私だけが中学校の体育の服でした



3年間の中で試合に出ても1点も取れませんでした



あまりにもヘタクソ過ぎたため 先輩から

「やる気あるの?」

と言われたことがありましたが 心の中で

「やる気はまったくないです」

と言えるものの 面と向かっては言えませんでした



こういったことを書くと初めからバドミントン部には入るなよと言われそうですが

バドミントンをやっていても 何が楽しいのかがサッパリわかりませんでした



話がそれてしまいましたが

バドミントンをやっている子を含めて 『ライオンのグータッチ』 という番組を見ていて

やはり向上心が大切なんだなと思わされたことを書きたいと思いました



やる気がまったくなくて 毎日いかにしてサボろうかとしか考えていない人間が

いくら練習してもうまくなるはずありませんから・・・





最後に余談です



中学時代は何かしらの部活へ入らなければならなかったのですが

高校では自由だったので 高校時代は部活は入りませんでした



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